マタニティメモ

マタニティ、今後のためにメモメモ!

マタニティとキッズシューズの話題で盛り上がった。

ママ友とのお昼時で、マタニティとキッズシューズの話題で盛り上がった。子供の足って幅広で、結構高さもあるので、履ける靴が限定されてしまうなと思っていたけど、そういう悩みって共通だった。ひも靴だと自分で結べないし、マジックテープで足に固定するのが一番なんだけど、それも面倒なのかちゃんとしないのがうちの長男。靴を履かせるのにもストレスを感じる時期ってあるんだよね~。待ってあげないといけないと思うけど、なんで男の子ってこうなの?延々待たされると、だんだんイライラしてくる。第2子を妊娠中で、マタニティの服を着て、靴を履かせるたびにしゃがむのが一苦労な私はなおさら思う。

マタニティのときから始めたインターネットショッピング

マタニティのときからよくインターネットショッピングをするようになりました。最近見つけたキッズシューズのショップには、日本未発売のカッコいい靴が沢山あります。ネットなので実際に試着してみたりできないのがネックですが、子どもの足はすぐに大きくなるので、実寸よりも大きめを購入してサイズが合うようになってから履かせるようにしてるので問題ありません。今日も日本に売っているのはファスナー式で三歳の子どもが一人で脱ぎ着するのは難しいのに、アメリカからの並行輸入品ならマジック式になっていて簡単に着脱できるシューズを見つけたので注文しました。

おませな女の子に仕立て上げたいなと思うマタニティの私

はじめての子どもは女の子がいいとマタニティを過ごしていたんだけど、念願通り女の子ということが判明。よし、これから娘をおしゃまな女の子にしてやる。キッズウエアのお店を覗いていたとき、キッズインナーに目を奪われた。とっても可愛いレギンスにとてもカラフルなタイツ。スカートの下にはくのかな?フリルの付いた可愛いキッズインナー。これは購入するしかないでしょうって、それぞれ選んでレジへ行きびっくり。見た目が大人ばりって訳じゃないのね。お値段も大人顔負け。長々悩んで、握り締めたものをさすがにレジで返すことも出来ず、泣く泣く購入。でも、可愛いく着飾った娘が見たいんだもん仕方ない。

マタニティの頃からのママ友達の洋服センスには感心します

マタニティの頃からのママ友達がいます。いつもおしゃれな人で子どもの洋服選びもセンスがあって、とても参考になります。そのママの方針としてキャラクター物の洋服は絶対に着せないというのがあります。確かにキャラクターがいっぱい描かれた洋服はコーディネートが難しいですよね。でも、うちの子は大好きなキャラクターが付いた服を着たがるし、喜ぶから良いかな…と思ってよく着せているんですけど。子どもが欲しがらない?と聞くと、キャラクター物はキッズ下着とパジャマならOKにしているそうです。お出かけの時はママが気に入るファッションで、見えない部分で子どもの気に入るようにしてあげているそうで、なるほどと納得でした。

女の子用の洋服を作ろうと、ミシンと格闘中のマタニティ

マタニティの間が、最後のひとりの時間。何か頑張ってみようと思い、生まれてくる子どもの洋服作りをすることにした。高校以来、久しぶりに実家から持ってきていたミシンを出した。ベビー用品を買うときに、自分でも作れそうだと思う洋服をくまなくチェック。検討した結果ベビーウエアは小さすぎて、縫うのは難しそうだったので却下。次にキッズウエアをくまなくチェック。カットソーのような伸縮性のある布で洋服を作ると玄人っぽいけど、それに対応したミシンはないので、諦めてワンピースとジャケットにすることにした。母が私のために買ってくれていた、小花の付いた可愛い生地を私が娘のために洋服にするぞ。

マタニティの人もそうでない人も快適な待合室が良いですね

ママ友が第二子を妊娠してマタニティの生活を送っています。産婦人科の定期検診の時は上の子はどうしているの?と聞くと、キッズのコーナーがあるから大丈夫だと言います。最近の産婦人科はキッズのために別室に待合室を設置していたり、ちょっとしたキッズスペースを作っているところが多いようです。以前、産婦人科の待合室で子どもたちが騒ぐのが気になるという書き込みを見たことがあります。産婦人科といってもマタニティのママだけでなく、婦人科疾患の治療や不妊治療に来ている患者さんも多数います。そんな中でみんながストレスを感じずに、待っていられることはとても大切ですよね。

マタニティの友達に贈りたいのは使えるキッズおもちゃを☆

マタニティの友達にどうしても贈りたいキッズおもちゃがあるの。それは木で出来たスラロームのキッズおもちゃ。斜めになった道を車の形をしたおもちゃが滑って降りていくの。ただそれだけの単純なおもちゃなんだけど、なぜか子供には大うけで、集中して遊ぶのよ。それに、木で出来たキッズおもちゃなんかは安心して遊ばせられるし、インテリアとしても飾っていてオシャレ。私もマタニティの時にこれを見つけて即一目惚れ!まだ赤ちゃんが産まれてもいないのに買ったんだ。それ以来我が家に子供が遊びに来るとみんな必ず遊ぶよ。もちろん大きくなったうちの息子も、いまだにお気に入り。贈り物にするなら、自分が使って良いものをあげたいよね。

マタニティになった変わり者の妹のリクエスト!

マタニティになった妹がいます。妹は大学を中退して、ジャマイカに行って音楽活動をしていました。そこで知り合ったアメリカ人と中国人のハーフの男性と結婚。二人はジャマイカで挙式をしました。私達に写真を送ってきたのですが、どう見てもご主人が日本人で妹がジャマイカ人にしか見えないのです。両親と大笑いです。そして妊娠。自然な流れなのですが、妹が出産後に帰国します。そこで両親は準備に大慌てです。私は妹のリクエストでキッズ雑貨を買っては段ボールに詰めています。このキッズ雑貨をジャマイカで売りさばくそうです。日本の物は丈夫なので高値で売れるそうです。「たくましい」の一言に尽きます。

マタニティのお店でも探したけど、結局家具屋でベッドを購入

息子が2歳になるのを機に、キッズベッドを購入しようと、マタニティのお店で色々探しましたが、結局、とある家具屋さんで購入する事にしました。マタニティのお店では、息子が喜びそうな机と一体型になったアスレチックタイプのベッドや、子供用の小さめのベッドが結構ありましたが、使用時期が限定されるベッドがほとんどでした。できれば、大きくなってからでも使えるようなベッドが良かったので、友人から聞いた、とある家具屋さんで売っているエクステンションベッドを購入する事にしました。エクステンションベッドとは身長や場所の広さに合わせて伸縮可能なベッドであり、キッズベッドとして、また、大人になってからのベッドとして使える事になります。

マタニティの専門店にキッズシューズの新ブランドがありました!

私がよく行くマタニティの専門店があります。ここの店長さんとは同じ年で気が合うのか、ついついお買い物そっちのけで長話になってしまうほどです。先週末もお店にお邪魔したのですが、あの有名ブランドのキッズシューズがディスプレイされていました。雑誌でしか見たことがないのですが、ネットでも注文殺到で品切れ状態です。それがこの店にあったのです。キッズシューズが必要になるのは、まだまだ先ですが、新物好きの私の購買欲はMAXを超え、キッズシューズをゲットしました。生まれてくるベビーちゃんが男女どちらでも大丈夫なように色はグリーンとイエローのコンビを選びました。もう一足買ってオークションで売りたいくらいです。